今日は雨。
最近は晴れたり降ったり・暑かったり寒かったりと天気は大
忙しですね・・・。
私は、断然 晴れ が好き
動くことが好きだからかな。
雨でも、動きまわりますが・・・。
雨だからといって、UVケアを怠ると大変なことに!!
みなさんも、是非 紫外線対策はされてくださいね
今日は UV対策 についてです。
紫外線について
紫外線は皮膚でビタミンDを合成します。しかし・・・ビタミンDは冬の弱い太陽光線を浴びるだけで十分に
合成されます。
そのことから、紫外線は人体に有害な影響の方が有名なのかもしれませんね。
まず、紫外線には3種類あります。
UV-A UV-B UV-C
UV-Cは最も有害な紫外線ですが、オゾン層で吸収されてしまうため地上には届きません。
UV-AやUV-Bは聞いたことがあると思います。
UV-Aは日焼け止めでいうと PA+ と表示されてるところです。 +が増えるにつれて効果が強くなり
ます。
UV-Aは太陽が最も高くなる5月に最も多くなります。しかしながら、最も少ない時期でもUV-Aは2/1にしか
ならないので年間を通してケアをする必要があります。
UV-Aは浴びると肌が黒くなる日焼けをします。
また、大量に浴びるとDNAが傷つき皮膚の老化を早めます。顔でいうと、深いしわ・たるみなどです。
しかっりケアをしましょう。
UV-Bは日焼け止めでいうと SPFと表示されてるところです。
UV-Bはオゾン層の増減により地上に届く量が変動する。
浴びると肌が赤くなる日焼けをする。シミになったりします。
大量に浴びると、免疫力の低下や、皮膚ガンや白内障を引き起こす恐れがあります。
UV-Bはオゾン量が最も減る8月頃に多くなります。
どちらも、人体に有害ですよね
ケアは しっかり ですよ
対策としては、紫外線に当たらないことが一番なのですが・・・
人は生きてるかぎりそうはいきませんよね。
食事やサプリメントでビタミンCを摂取する。
日焼け止め化粧品や日傘、帽子などを活用して紫外線に当たらないようにすることが大切です。
紫外線に当たったあとのケアをする。(水分補給・保湿・ビタミンC多めに摂取・ボディケア・フェイスケア など)
日焼け止めの選び方
日焼け止めなどのUV化粧品には、紫外線吸収剤や紫外線散乱剤といわえる成分が使用されています。
*紫外線吸収剤⇒肌表面で紫外線を吸収し、化学反応により熱に変えて放出することにより紫外線を防ぎま
す。肌荒れの原因となる場合があります。
*紫外線散乱剤⇒肌表面で紫外線を散乱させることで紫外線を防ぎます。
吸収剤と比べると肌荒れはしにくいですが、長時間使用すると肌が乾燥します。
紫外線吸収剤の方がSPF値は高く設定できますが、化学反応を利用している分、肌への負担も大きいです。
また、SPFはSPF値が30を超えるとそれほど効果の差はなく、比例して効果の高い日焼け止めは
肌への負担も大きくなります。
紫外線も日焼け止めも決して肌に良いものではないことが、ご理解頂けたと思います。
紫外線から肌を守るためには日焼け止めを塗らないわけにはいきません。
普段使いではSPF20ほどで吸収剤不使用のものが丁度いいようです。
また大事なのが、日焼け止めを落とすことです。
日焼け止めは洗顔料だけでは落ちません。
クレンジング剤を使ってしっかり落としましょう。
日焼け止めで肌が乾燥もしてますので、保湿はしっかりと
もっと良い日焼け止めが早く出来たらいいのにな
今は、今出来る予防をしていきましょうね!!
とくに、UV-Aは以外と軽く見られていますが・・・
これは落とし穴です。
すぐにはわからないんです。
UV-Bは、「あぁ~日焼けした!!」とすぐにわかるのですが、UV-Aは、数年後にわかります。
深く刻まれているあのしわ
長年当たってきたUV-Aで傷ついたDNAによってできたしわなのです。
今では 光老化なんていいますよね。
エイジレスなお肌を目指しましょう
忙しですね・・・。
私は、断然 晴れ が好き

動くことが好きだからかな。
雨でも、動きまわりますが・・・。
雨だからといって、UVケアを怠ると大変なことに!!
みなさんも、是非 紫外線対策はされてくださいね

今日は UV対策 についてです。
紫外線について
紫外線は皮膚でビタミンDを合成します。しかし・・・ビタミンDは冬の弱い太陽光線を浴びるだけで十分に
合成されます。
そのことから、紫外線は人体に有害な影響の方が有名なのかもしれませんね。
まず、紫外線には3種類あります。
UV-A UV-B UV-C
UV-Cは最も有害な紫外線ですが、オゾン層で吸収されてしまうため地上には届きません。
UV-AやUV-Bは聞いたことがあると思います。
UV-Aは日焼け止めでいうと PA+ と表示されてるところです。 +が増えるにつれて効果が強くなり
ます。
UV-Aは太陽が最も高くなる5月に最も多くなります。しかしながら、最も少ない時期でもUV-Aは2/1にしか
ならないので年間を通してケアをする必要があります。
UV-Aは浴びると肌が黒くなる日焼けをします。
また、大量に浴びるとDNAが傷つき皮膚の老化を早めます。顔でいうと、深いしわ・たるみなどです。
しかっりケアをしましょう。
UV-Bは日焼け止めでいうと SPFと表示されてるところです。
UV-Bはオゾン層の増減により地上に届く量が変動する。
浴びると肌が赤くなる日焼けをする。シミになったりします。
大量に浴びると、免疫力の低下や、皮膚ガンや白内障を引き起こす恐れがあります。
UV-Bはオゾン量が最も減る8月頃に多くなります。
どちらも、人体に有害ですよね

ケアは しっかり ですよ

対策としては、紫外線に当たらないことが一番なのですが・・・
人は生きてるかぎりそうはいきませんよね。
食事やサプリメントでビタミンCを摂取する。
日焼け止め化粧品や日傘、帽子などを活用して紫外線に当たらないようにすることが大切です。
紫外線に当たったあとのケアをする。(水分補給・保湿・ビタミンC多めに摂取・ボディケア・フェイスケア など)日焼け止めの選び方
日焼け止めなどのUV化粧品には、紫外線吸収剤や紫外線散乱剤といわえる成分が使用されています。
*紫外線吸収剤⇒肌表面で紫外線を吸収し、化学反応により熱に変えて放出することにより紫外線を防ぎま
す。肌荒れの原因となる場合があります。
*紫外線散乱剤⇒肌表面で紫外線を散乱させることで紫外線を防ぎます。
吸収剤と比べると肌荒れはしにくいですが、長時間使用すると肌が乾燥します。
紫外線吸収剤の方がSPF値は高く設定できますが、化学反応を利用している分、肌への負担も大きいです。
また、SPFはSPF値が30を超えるとそれほど効果の差はなく、比例して効果の高い日焼け止めは
肌への負担も大きくなります。
紫外線も日焼け止めも決して肌に良いものではないことが、ご理解頂けたと思います。
紫外線から肌を守るためには日焼け止めを塗らないわけにはいきません。
普段使いではSPF20ほどで吸収剤不使用のものが丁度いいようです。
また大事なのが、日焼け止めを落とすことです。
日焼け止めは洗顔料だけでは落ちません。
クレンジング剤を使ってしっかり落としましょう。
日焼け止めで肌が乾燥もしてますので、保湿はしっかりと

もっと良い日焼け止めが早く出来たらいいのにな

今は、今出来る予防をしていきましょうね!!
とくに、UV-Aは以外と軽く見られていますが・・・
これは落とし穴です。
すぐにはわからないんです。
UV-Bは、「あぁ~日焼けした!!」とすぐにわかるのですが、UV-Aは、数年後にわかります。
深く刻まれているあのしわ
長年当たってきたUV-Aで傷ついたDNAによってできたしわなのです。
今では 光老化なんていいますよね。
エイジレスなお肌を目指しましょう

お肌あきらめていませんか

マジョ―ル フェイシャル
通常 ¥13,650⇒ 初回 ¥3,150
肌を変える3要素
器質・・・角質の構築
機能・・・表皮細胞の賦活
栄養・・・皮膚細胞の活性成分
マジョ―ルフェイシャルでは、この3要素にアプローチし美しい肌を蘇らせます。
あきらめないで下さい!!
お肌はちょっとした正しいお手入れで変わります。
salon L U C E
那覇市田原281-1おあしす龍201
098-987-4968
最終受け付けは、ご予約希望日の前日20時迄
営 10:00~20:00
休 日曜・祝日
駐車場:有
仲間入り!!
今日は、待ちに待った 観葉植物が届きました〜
やっと、お部屋が整ってきたかな・・・。
やっぱり、部屋に緑があるのとないのとでは大違い!!
マイナスイオンいっぱい放出してね

後は、お花いっぱいのサロンにしていきたいな〜

そしたら ハッピーサロンの出来上がり

まぁ。
ブライダルエステの方が増えてきたからか・・・
ハッピーオーラはすでに満載です
が。私までハッピー
な気分を頂いております。ありがとうございま〜す

やっぱり、人生で1度の主役ですものね。
張り切る気持ち わかります。
そのお手伝いが出来ること感謝しております

また、仕事帰りに寄りたいという声もありますので、
来週19日より 営業時間が20時までになります。
よろしくお願いします

